チーフスキンケアアドバイザーにしざきのページ

| オーブスの化粧品を販売している西崎と申します。 私が入社することになったのは、「商品の素晴らしさを実感した」からでした。 そのきっかけをお話しさせてください。 |

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私は、百貨店の1階にあるような、ある有名な化粧品メーカーの美容部員でした。 ところが、自分の会社の商品だけしかご案内出来ないことに疑問を持ち始めていました。 お肌の種類は、千差万別で、どの方一人として同じお肌ではありません。お悩みもそれと同じ数だけあるという訳です。その事に気付き始めた頃から、漠然とで はありますが、他メーカーでも良い商品があるのだから、それもご案内出来ればいいのになぁと思ったのです。 そうしていくうちに、お客様のお悩みに、出来るだけ細かく、自分の思った通りにお答え出来る場所をやっと見付けたのです。それが実演販売でした。 一見華やかに見える職業ですが、見た目よりずっと過酷で、お金もかかります。 常に肌の状態をフラットに保つということは、並大抵のことではありません。それでも続けられるのは、「この仕事が好き」「化粧品が好き」そして何より「お客様にきれいになってほしい」という点に尽きると思います。 様々なものを知って、自信を持ってご案内したいので、自分の肌で試してみました。 色々な店舗を回り、メーカーの販売員さんのお話を伺い、サンプルなどを頂いたり、実際に購入してみたりと。 しかし、それだけ多くの商品を知ったところで、 みなさまと同じように、私自身の悩みは、決して尽きることはありませんでした。 |

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なかでも、大人ニキビは、かなり深刻な悩みの一つでした。職業的にも、ニキビ肌では説得がありませんから、10年間ほどサプリメントを摂取していました。 色々と試してはみましたが、これといって効果があるものも発見できません。摂取をやめれば途端にニキビだらけになってしまいます。 そんな時、たまたまオーブスの営業の方々と出会い、夢水肌(ゆめみはだ)のサンプルを試すことになったのです。 1カ月ほど使い続けると、それまであんなにも悩まされていたニキビは、みるみる改善に導かれ、周囲の人達にも「ファンデーション変えた?」と聞かれるほ ど、肌が明るくなってきたのです。 2カ月経つころには、完全にニキビが治り、夢水肌のファンになっていました。 その時の私は、まだ水についての知識が全くなかったので、なぜこのようなことが起こるのかさっぱり分りませんでした。分からないけど、肌だけが、「これは とても良いよ」と言っているのです。 自分が思っていたより、ずっとしっとりとしたのです。 肌のことなので、すぐに何かが変わるということはないはずなのですが、「もっと使ってみたい」という探究心が湧き上がってきました。 「どうしてもこの夢水肌をご案内したい」と強く思い始めました。 今まで扱っていた商品が悪いものという訳ではありませんでしたが、自分が使っていないものはご案内できません。そして、思い切って転職を決意しました。 |

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およそ半年間、夢水肌を使ったことになりますが、私の肌は劇的に変化しました。 もちろん、すべての方のお悩みが解決する訳ではありませんが、少なくとも私には、とても良い働きをしてくれたのです。さらにこの先、使い続けたらどうなる のかな?というワクワク感もあります。そういう想像力も「美しくなる」ということには、必要なのではないかと思います。 現在、自分が心の底から良いと思っているものをご案内できるということは、本当に幸せなことだと思います。 「一人でも多くの美人をつくる」ということが、私の座右の銘です。それを忘れずに、スキンケアに限らず、メイクなど、みなさまの様々なお悩みに、お答え出来る美容部員でありたいと思います。 |
| ここまでお読みいただいてありがとうございます。 売り場にて、みなさまとお会いできるのを楽しみにしています。 |












